2007年12月14日
有馬記念flash「ありがとう」
昨日の今日ですが、有馬記念flashができました。
ニコニコにもあぷしてあります。
画像はちと悪いですが、とんでもなく迂回してエンコードしてるからですw
以下はネタバレと言うことで。
- by 4R管理人
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2007年12月14日
昨日の今日ですが、有馬記念flashができました。
ニコニコにもあぷしてあります。
画像はちと悪いですが、とんでもなく迂回してエンコードしてるからですw
以下はネタバレと言うことで。
2007年12月12日
ども、競馬2板の某スレでは「ニコニコに移籍」とまで言われた4Rですw
いや、別に移籍とか鞍替えなんていうたいそうなもんじゃなくてですね、
単純にアップロードする方法としてニコニコも1つの方法かなと思っているだけです。
やっぱりリアクションがダイレクトで返ってくるっていいですよね。
競馬flashが最近元気ないのは、作ってもリアクションが・・・っていうのも1つの理由だと思うですよ。
べ、別に褒めてくれって言ってるわけじゃないんだからねっ!
単にコメントが欲しいだけなんだからっ!
ツンデレちっくに言うとこんな感じ?ww
さて、さっさと本題に入るわけですが、
久しぶりにflashを作ってます。
まあ、この時期にflash作るゆーたら、まあ有馬記念用ですよね、常識的に。
完成度は現在50%ぐらい?
これが明日の段階で何%になるかは、
Gジェネ魂の誘惑に僕がどのくらい勝てるか、によると思われ(何じゃそりゃw)
今週末には披露できればいいなとか考えてます。
一応flash版と、画質チョイ悪のニコニコ版の2つを予定
(もちろん、中身はまったく一緒)
期待せずにお待ちください
2007年05月01日
まあ、本当はもう少し前からネット環境は回復したわけですが、
どうせならウリの1つぐらい作ってから復活してやろうかと考えまして。
で、
こんなんできました。
世間では天皇賞だダービーだと言っているのに、
ネタが15年前っていうのが我ながらスゴスw
個人的には一番思い入れのある世代です。
競馬初めて、いろいろなことがわかり始めて、
そして初めて出会った「クラシック三強」が彼らの世代。
個人的にはW党でしたけどねw
懐かしくて、それでいて色褪せないあの頃の記憶...
...当時高校生だったんだよな、自分ww
BGMは「Hard rain -やまない雨はない-」 歌ってるのはジャスミンこと木下あゆ美。
もう少し脇役達にも登場願いたかったです。
ドージマとかスターバレリーナとかガレオンとか、いろいろいたもんなぁ。
最大のネックはデジカメがまだ珍しい時代なので、
とにかく画像が少ないことw
画像なくて出番削られたかわいそうな馬もいます(マッ○スジョリーとかw)
2007年01月17日
昔、ジオン公国のエライ人であるドズル・ザビという人が、こう言いました。
「戦いは数だよ!兄貴。」
また、こうも言ってます。
「ビグザム量産の暁には連邦なぞあっという間に蹴散らしてくれる」
(※正確ではないかもしれないが、ニュアンスはこんな感じ)
逆に言えば、「モビルスーツやモビルアーマー一機では戦況はいかんともしがたい」ってことです。
そういや、連邦のほうでも、「ガンダム一機で戦況が変わるか、ボケ。」(意訳)って言った人いましたね。
結果として、「質より量」の代名詞である量産型のジムやらボールやらををそろえた連邦が勝ち、
大鑑巨砲主義に陥ったジオンが破れたわけです。
確かに、高性能・高火力のMSは魅力的です。
(そもそも、当のガンダムシリーズがどんどん大鑑巨砲主義に傾倒していくわけでw)
しかし、数の上にこそ、その質が成り立つわけで、
真の戦力とはやはりまず頭数なんです。
そうです。数は大事なんです。
頭数が足りなければ、
全君主を滅亡させても空白地が占領できずにゲームクリアできないんです!!
(わかる人にはわかる、昔のシミュレーションゲーの話)
ガンダムとかビグザム作った人も偉いですが、
ジムとかボールとかザクとか作る人も偉いんです。
しょぼくて、さえなくて、やられ役でも、
量産型には量産型の役割と、責務と、誇りがあるんです。
ピラミッドの高さは広い底面積に支えられてこそ、なんです。
で。
モビルスーツに競馬flashを当てはめてみると、
何が言いたいかわかってもらえるかと。
2007年01月13日
4R的競馬flashの作り方、いよいよ最終工程です!
3)編集する
・・・とまあ、威勢良く始まるわけですが、
ここからの工程は使用しているflash作成ソフトによると思います。
(以下はFlash Maker3で作成することを前提とした話)
Flash Maker3の作成方法は、基本的に単純作業です。
a)いつから
b)どんなふうに登場し
c)どんな動きをして
d)どんなふうに退場するか
これをすべての画像・図形・テキストに対して決めていくだけです。
ex)
・開始から1秒後に画像Aを0.5秒かけてフェードインしたあと、3秒間そのまま表示、0,4秒で拡大したあと0.5秒で左側へ消えていく
しかもFlash Maker3の場合は、
ソフト内で作られた既存のエフェクトを選択する方式なので、
難しいこと考えずに作れます。
(反面、既存のエフェクトの中でやりくりしなければいけませんが・・・)
先述のように僕が「flashの本とか読んで勉強したことがない」というのは、
ようするに、勉強しなくてもとりあえず形にはなるってことですw
もちろん、
エフェクト同士の相性とか、
出すタイミングとか、
微妙な時間の取り方とか、
BGMとの合わせ方とか、
そーゆーコツみたいなものは、試行錯誤するしかないわけですが。
(その意味では、本読むよりも、他人の作品見てパクマネてみる方がいいと思います)
4Rのこの工程にかける時間は1~2日(実質作成時間としては6~12時間)。
シナリオ作ってる(考えてる)時間の方がはるかに長いです。
ま、このへんのバランスは人それぞれだと思います。
ただ一つ言えることは作成時間とその成果は比例しないってこと。
必ずどこかで(無論、人によって差はある)成果が頭打ちになるところがあるわけで、
なおかつレースflashには動かせない締め切りがあるわけですから、
まず完成させることが重要だと思います。
(完成させることで得られる経験はケタが違います)
2007年01月06日
2)素材を集める
まあ、往々にして1)の行程と同時進行なことが多いです。
(素材がなければシナリオがポシャるから)
問題になるのは著作権なわけですが、
基本的に、0から自分で作ったモノでなければ、著作者は他人です。
まあ、後は個々人の判断で。
ちなみに自分の場合は基本的に無借qあwせdfrtgひゅじこlp
集め方ですが、基本的にはサーチエンジン頼みです。
競馬の画像サイトをいくつか抑えておくのも良いかもしれません。
(但し、こういうサイトは二次使用にえらい神経質なことが多い)
素材の加工についてもよく聞かれますが、
自分の場合、
画像は基本的にやってもトリミングぐらいですので、
Microsoft Office Picture Managerで十分です。
(色調変更でモノクロにもできる)
2つの画像を合成して....とか、
背景を切り抜きたい、とか、
ぼかしを入れたいとか、
そういう場合は画像編集ソフトを使ってください。
たぶん、窓の杜とかベクターに行けばフリーのソフトぐらいあるはずです。
いや、自分はフォトショップ持ってるけどね。(でもflash作成に使ったことない)
BGMに関しても、
その曲(ファイル)の一部を抜き出すとか、
ボリュームコントロール(フェードイン/アウトなど)をしたいとか
いくつかの曲(ファイル)を繋げたいとか、
そーゆーことをしたい場合はサウンド編集ソフトが必要になるかと思います。
(作成ソフトで多少の差異はあります)
自分はSound Engine Freeというフリーソフトを使ってます。
...使ってますっていっても、
使ったのは、高松宮記念(トリミング+接合)、皐月賞(接合)、阪神ジュベナイル(トリミング+フェード)、競馬サウンドノベル(トリミング+接合)の4回だけです。
天皇賞や06年JCでも複数の音楽ファイルを使ってますが、
これは編集ソフトを使用してません。(並列でBGMを流している)
2007年01月02日
誰も待ち望んでないけど、もはや勢いのみで行きますが。
さて、シナリオを作る話の途中でしたね。
シナリオを作っていく過程において重要なことに、
「カット割り」があります。
つまり、1つのストーリーをいくつかに分割して、
大筋の流れを作ってしまうわけです。
ex)有馬記念flashの場合のカット割り
オープニング
レースタイトル
ディープ紹介
バルク紹介
有馬激闘史
ダイワメジャー紹介
メイショウサムソン紹介
有馬波乱史
スイープトウショウ紹介
デルタブルース紹介
その他出走馬紹介
エンディング
BGMがある場合には、サビとかAメロとかを単位に
カット割りすることが多いです(有馬記念もそうなってます)
カット割りをすると、話の流れが明確になるし、
(BGMが決まっている場合特に)割り当てられる時間も決定するため、
シナリオがグンと現実味を帯びます。
しかも、カットはそれぞれ独立しているので、
作成するときも、目標が立てやすくなります。
で、最終的なシナリオがこれ↓
有馬記念flashの最終稿
まあ、作成中に手直しした部分も多分にありますが、
おおまかにはこの通り作られていると思います。
ちなみに各カットの頭に着いている数字はBGMの小節数です。
BGMが決まっている場合は、秒数よりも小節数でカットの長さ決めた方が便利なことが多いです。
BGMを後決めする場合は、あとで微調整することになります。
ex)皐月賞flashはBGM後決めです。
※メロディラインとエフェクトを合わせることを狙う場合、
1小節か4小節の秒数を抑えておく必要があります。(ちなみにボウケンジャーは1小節=1.9秒)
経験上、コンマ2秒ずれると何となく曲と合ってないような感じになります
さて、これでシナリオができました。
4R的には7割8割はこれで終わったことになります。
じゃ、次回はステップ2へ進みましょう。
2006年12月31日
立つ鳥跡を濁しまくりな競馬flash放談ですが、
今回は(あくまで自分個人としての)競馬flashの作り方について。
前回コメ欄でも質問があったのですが、
僕自身はflash作成について、
たとえば本を読んだりとかしてないんですよ。
格好良く言えば、独学の我流ってことになりますが、
まあ、実情はそうじゃないんでw
(その理由は後述)
===ここからが実用的(?)な話===
Flash作成の流れは大まかに分けて
1)シナリオを作る
2)必要な素材を集める(作る)
3)編集する
の3段階です
1)シナリオをつくる
4Rとしては、ここがもっとも時間を費やすところです。
要するにflash全体のストーリーを考えることです。
まず最初は「コンセプト」。
大まかなflashの作りについて考えます。
実例を挙げれば、
ex)春の天皇賞→出走馬にゆかりの人物(馬)から手紙が来る
ex)宝塚記念→サッカーのW杯をネタに
ex)秋の天皇賞→ハリケンジャーの替え歌で
ex)有馬記念→冒険者(過去に学び、現在を生き、未来を作る象徴として)
要するに、あらすじってことですね。
コンセプトが固まれば(これがなかなか固まらないんだけど!w)
コンセプトをより具体的な形にしていきます。
ex)有馬記念の場合
現在と過去を結びつける具体案
→過去の優勝馬を引っ張り出して、出走馬と関連づけ
→昨年の秋華賞と同じでは?
→出走全馬を優勝馬と関連づけする(秋華賞の時は9頭だけ)
→テキスト量を増やして、より「読ませる」flashの傾向を強くしてみる
→過去の優勝馬と出走馬を会話させてみる
→春天でも似たようなことやってる...
→出走馬との関連づけ以外にも過去のレースを引っ張り出してくるのはどうか?
→有馬といえば最強馬決定戦。
→大波乱も多々あり
さらに具体的な設定をすすめる
→どの馬とどの馬を結びつける?
→出走(予定)馬一覧と歴代優勝馬一覧を見ながらひたすら考える
→ディープ=ルドルフ バルク=オグリ あたりはすんなりいくんだが...あとはどうしよう?
→ちなみに回避したけど、初期段階でアドマイヤムーン=クリスエス、チャクラ=トップガン (シャナオー=イシノアラシorタニノチカラ)を考えてました。
→有馬での名勝負/大波乱は具体的にどのレースを使う?
→TT対決はまあはずせないとしても...あとは何をチョイスするか?
→ここで使う画像は、是が非でも有馬の画像にしたいところだけど...
→画像を探してみる。なければ他の候補を優先
BGM・素材との絡み
→BGMは「ボウケンジャー」で固定!(これは大前提)
→ということは、尺が会わないflashは作れない!
→ショートはともかくオーバーは絶対回避するカット割りが必要
→サビが4回あるけど、これをどう使うか?
→前2回と後ろ2回はやや趣が異なるので別物とするか?
→いやそもそも、メロディラインとエフェクトの同期をどのくらい取るか?
※4Rのflashは最初と最後だけしかBGMと合わせていないものも結構あるですw
→昔の馬の写真がどれだけ手にはいるか?
→しかも「有馬記念の写真」と限定するとかなり入手困難なものもあるはず。
→あまりにももとの画像が小さい場合、拡大するにも限度が・・・
そんな感じで、flash作りを進めていきます。
ここまでは、頭とメモ帳があれば事足ります。(情報を入手するサイトも必要ですがw)
何か長くなったので次回へ続く。
2006年12月27日
使用BGMは「轟轟戦隊ボウケンジャー」。
これで、今年の秋は、
秋競馬のデカ(レンジャー)から、菊のアバレ、秋天のハリケン、エリ女のガオ、
マイルのタイム、JC&JCDのゴーゴー5&ギンガ、阪神JFのメガ、朝日杯のカーレンと、
すべて戦隊物で染めることになりました。
まあ、すべて確信犯ですがw
そもそも、オトしてしまった2作、スプリンターズと秋華賞は、
それぞれ「I am waiting for you(銀英伝第2部のOP)」と「XXX -Kiss Kiss Kiss-(マイナーだから多分誰も知らない)」をBGMに考えてたので、
秋競馬プロモでデカを使っていたものの、
この時点では、別に戦隊だけに絞り込むつもりはなかったんですよねー
決定的だったのは菊のアバレ。
2週連続でオトすという大失態から開き直る意味で、
もう一回戦隊で行こう!と決めました。
もちろん、アバレOPのひたすらに前向きなパワーを
メイショウサムソンに投影したかったのも大きな要因ですが。
で、マジ(昨年の秋)→デカ→アバレという流れができ、
この時点で、
「オチはボウケンしかないだろうな」と勝手に決めましたw
(ちなみに、管理人はこのころからやたらと戦隊のテーマソングに造詣が深くなってますw)
そうなると、
オチのためには遡るだけ遡らねば!という妙な使命感が湧いてきたため、
まあ、このような形になったわけです。
まあ巡り合わせとは不思議なもので、
「海を、空を、谷を、砂漠を越え」た馬たちがたくさん集まる有馬記念になってくれました。
フランスへ行ったディープはもちろんのこと、
香港、オーストラリア、シンガポールで戦った馬たちがいて、
そしてしっかりと国内で留守を守っていた馬たちもいて。
いわゆる「冒険」ではありませんが、
「挑戦」というキーワードがよく似合う顔ぶれ、また今年はそういう年だったと思います。
これは裏話ですが、
そんなわけで「激闘戦隊 チョウセンジャー」というパロディにしようとも思いましたが、
チョウセンジャーっていうネーミングが、某半島の国々を連想させてなんかヤなのでやめましたw
しかも元々の歌詞も、良いんですよね。
今回替え歌にしなかったのは、そういう理由からです。
作りとしては、僕の作品としてはスタンダードな作りですね、
過去と結びつけながら出走馬を紹介する、という。
せっかくのなのでもう少し馬に喋らせても良いかなぁと思ったんですが、
脚本とコンテ切ったら入れる場所がありませんでした。
あと、過去のレースを少し長めのテキストで振り返るのも入れてみました。
これは懐かしの重賞紹介flashの流れといえなくもないかな?w
とりもあえずも、4Rの総まとめ的作品になっていると言えるかもしれません。
もちろん、改良点はたくさんあるし、
いろいろ試行してみたこともありますが、
いい区切りにはなったかな、と。
みなさまはどう思われましたでしょうか?
いまさらながら感想お待ちしています。
あと、この年末年始はflashについて放談したいと思います。
こんなヤツに聞いてみたいことがある場合はコメントに書いてみてくださいw
2006年12月23日
ラスト・クロップ、なんて言っておいて、
完成できずに「不受胎でした(・∀・)ゞ」
なんてことになったらかっこ悪いからな~w
放談は後日。
今から寝ますw
2006年12月11日
現在、有馬記念のflashを構想中ですが、
この作品が、4Rにとっての「ラスト・クロップ」になるのではないかと思います。
これまでに世に出してきた作品が40数作。
「質より量なだけじゃねーか」
まあ、そういう声もあるでしょうが、
自分にとっては、どれも想いの深い作品ばかりです。
flash制作に区切りをつけようと思ったのは、
別に昨日今日思い立ったことではなく、
正直なところ、
スプリンターズ、秋華賞とflashをお休みしたときから、
なんとなく考えていました。
わずか1年半でしたが、
ずいぶんとやりたいようにやってきたと思います。
替え歌に擬人化にパロディに....いやぁ改めて振り返ってもメチャクチャですねぇw
特に今年の秋なんて、完全に視聴者放置の独自路線を貫きましたしw
何とかすべての平地の中央G1でflashを作れたのも、
思い残すことを少なくしてくれているのでしょう。
しかもヴィクトリアマイルが今年設立されたため、
意外にレアな記録になりそうだしw
もちろん、やり残したこともありますが、
それ以上に、満足感の方が強くなってしまっている現状では、
イマジネーションとクリエイティヴィティの2つの「ソウゾウリョク」が働きそうもないのです。
競馬flashという世界に関われて、本当に良かったと思ってます。
歴史に残る名作を作ったわけでも、
後進の指標となるような作品を作ったわけでもありませんが、
flash制作を通して、僕は競馬が一層好きになれた気がします。
もし、僕の作品でより一層競馬を好きになってくれた人がいるのであれば、
週末に競馬場に行ってみようかな、と思ってくれた人がいるならば、
ちょっとだけ馬券を買ってみようかなと思ってくれたならば、
競馬という新しい世界に踏み出してみようと思ってくれた人がいるならば、
つたない作品がきっかけで、競馬と距離が少しでも縮まってくれたのならば、
これに優る喜びはありません。
何かここのところ、あちこちで引退宣言が飛び交ってますがw
あとのことはあとの人たちに任せて何の心配もしてません。
今はまだ名無しでも、
ひょんなきっかけでflashを作ってみたくなる競馬好きが必ずいるはず。
1年半前の自分がそうだったように。
競馬が好きで、何かを表現したい人がいる限り、
競馬flashはきっとなくならないから。
有馬記念が最後の作品となります。
もうしばらくだけ、自分勝手な作品におつきあいください
2006年11月18日
2006年10月28日
秋の天皇賞フラができました。
左の「コンテンツ」から飛んでくださいませ。
今回はショートサイズです。
毎週毎週4分はキツイんよw
以下、おまけ話
というわけで、菊花賞flashできました。
まあいろいろ言いたいことあるんだけど、
とりあえず、これから仕事行ってきますw
2006年10月01日
再び職場からです。
スプリンターズフラについていろいろと考えてみたのですが、
「...ありません。」
どう考えても、
すべて投了図しか思い浮かびません。
作ると言ったモノを作らないのは信義に悖る行為ですが、
今は正直休みが欲しい。
ちょうど競馬フラスレも盛り上がってるとことろだし、
別に、自分の作品がなくたってねぇ。
とりあえず、ゆっくり休ませてください。
2006年09月29日
えーっと。
本来ならセコセコとflash作りにいそしんでるはずなのに・・・
まだ職場にいますw
もーだめです。絶体絶命です。
だってまだ作り始めてもいないんだもん。
今日の夜から頑張って作る予定だったんだもん。
それなのに10時まわってもまだ仕事って何よ?
大誤算パート2でございます。
一応悪あがきはします。
日曜ギリギリにupすることも考えてます。
でも落としちゃったらごめんなさいw
2006年09月28日
スプリンターズフラのことなんですけどね。
今週の土曜日がflash制作に全く当てられないことを、
今日まで全く計算に入れてませんでしたwww
ということはですよ、
今日明日で完成させないといかん、と。
まだ構想段階なのにw
まあ、構想はだいぶ練れてきたので、
後は細かいシナリオをどうするかってところだし、
派手なエフェクトを使わないことになると思うので、
作成段階に入れば比較的スムーズかと。
何とか間に合うかなぁ。
続きはネタバレ話。
2006年09月24日
2006年09月08日
今週から競馬の舞台は中山と阪神へ。
秋競馬の開幕ですね。
2ヶ月近くflashを作ってなかったので、
そろそろリハビリをしようかと、
ちょこちょこと作成に着手しました。
いや、スプリンターズでも、凱旋門でもないですよ。
題材は「秋競馬のプロモーション」ということで、
まあ、昨年の「ワクレンジャー」、アレに近いものと思ってもらえれば。
作成率は20%ぐらい?
使用曲の決定とカット割りは終わりました。
あー そういえば素材探してねーやw
秋競馬の開幕には間に合いませんでしたが、
G1始まる前までには完成させたいですねw
2006年09月06日
最近、まったくflash作ってません。
これだけ制作間隔があいたことはないですね。
まあ、間隔を詰めようが開けようが、能力以上の作品はできませんがw
というわけで、
場つなぎ的方策として、過去の作品を再うぷしてみました。