2007年03月25日
高松宮記念
ヒドい天気ですねぇ。
現時点では馬場状態わかりませんが、
多分不良馬場でしょうねぇ。
開催最終日ということもあるし、
コース形態を考えても、
前に行ってそのまま、というパターンではないでしょうか。
とゆことで、
本命はプリサイスマシーン、
対抗はサチノスイーティー
中京後者のシーイズトウショウも抑えておかないとね。
この馬場ならスリーアベニューもおもしろい。
4頭の馬連BOXで。
- by 4R管理人
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2007年03月25日
ヒドい天気ですねぇ。
現時点では馬場状態わかりませんが、
多分不良馬場でしょうねぇ。
開催最終日ということもあるし、
コース形態を考えても、
前に行ってそのまま、というパターンではないでしょうか。
とゆことで、
本命はプリサイスマシーン、
対抗はサチノスイーティー
中京後者のシーイズトウショウも抑えておかないとね。
この馬場ならスリーアベニューもおもしろい。
4頭の馬連BOXで。
2007年03月18日
スプリングS
本命はフェラーリピサ。
ダート2戦を楽勝してきてるけど、
芝でもトーセンキャプテンの僅差2着があり、ここでもやれそう。
問題は、意外に人気してることだw
相手はフライングアップル、マイネルシーガルの2頭。
サンツェッペリンは目標にされる不利を嫌って切り。
馬連2点で
阪神大賞典
デルタブルースの逆襲に期待。
相手はそろったが、3000m級の舞台では菊花勝馬の看板は下ろせない。
同じくこの距離で面白いのが、アイポッパーとトウカイトリックの2頭。
ドリームパスポートの安定性も無視はできず。
結局は人気サイドになってしまうが、
デルタブルースの1着付けで流してみたい。馬単3点
2007年03月17日
これといった核になる馬がいないレースですが。
注目はホクレレ。
2着2着2着で前走ようやく未勝利脱出ですが、
どれも差のない競馬。
ナリに走るタイプかもしれず、
勝ちきれなくても上位をにぎわせることは可能か。
複勝と、ショウナンタレントとのワイド。
2007年03月11日
中山牝馬S
アサヒライジングが久々の関東のレースで惜敗に終止符を打ちたい。
ハンデも6.5キロならなんとなりそう。
相手は、前走大敗でハンデに恵まれた感のあるアクロスザヘイブン。
前前走の京都牝馬Sではウイングレット(2着)と差のない5着。
斤量も一気に軽くなってるし、ここは狙い目。
(つか、吉田豊50キロで乗れるのねw)
一昨年の覇者ウイングレットも一応抑えておく。
なんだかんだ言っても中山1800は上手。
上がり馬ではマドモアゼルドパリを推奨。
準オープン一気抜けでこの斤量は狙い目。
4頭馬連ボックス6点で。
フィリーズレビュー
アストンマーチャン一本かぶりのようですねw
まあ、ウォッカをモノサシにすれば当然ですが。
というわけで、ここをさけて勝負w
前走、ダートの新馬戦とはいえ、勝ちっぷりのよかったヒカルアモーレ。
芝適正さえあれば、このメンバーで出走権も可能かと。
ヒカルアモーレの複で。
2007年03月10日
阪神スプリングジャンプ
中山大障害に出られなかったコウエイトライが
グランドジャンプに向けての一戦。
別定重量ならここは当然勝ち負け。
相手はノボリハウツーとアドマイヤホープの2頭。
コウエイトライ馬連流しで2点
ファルコンS
昨年から位置づけが、
「中京でやるクリスタルC」になったわけですがw
つーか、バクシンオーの仔、何頭でてんだよw
中京の6ハロンということで、
通常は当然、行ったもの勝ちなのですが、
今回は先行争いが厳しいか?
とゆーわけで、本命はダンノムロー
相手にはサクラゼウス、アドマイヤホクト、ニシノマオ、オメガエクスプレス、キングスベリーの5頭。
馬連で。
それにしても、キングスベリーって名前は芸人泣かせだよな。
(※本当はキング・スベリーではなくキングス・ベリーです)
2007年03月04日
弥生賞
問題は2歳王者ドリームジャーニーの取捨。
マイルでの良績が目立つことと、
休み明けであることが不安材料だが、
ここはきちんと勝ち負けできることを期待したい。
ただ、一番怖いのは末脚の不発で、
これがあると着にも絡めない可能性がある。
...となると1着付けで買うしかないか。
相手は平凡だが、アドマイヤオーラ、タスカータソルテの2頭。
モチとかサムライタイガースは互いにガリガリやり合うのと、
標的になることから切ってしまおう。
(つか、ドリジャニが届く展開なら、この2頭は沈む)
中京記念
直線の長さを考えても、
開幕週の芝状態を考えても、
逃げ馬絶対的有意は動かし難い。
もちろん、標的にされる不利はあり、
トップハンデのコンゴウリキシオーは力で押し切れればいいが、
ちと難しいか。
となると、その脇を固める伏兵馬の方が食指が動く。
トリリオンカット、スターイレブン、フサイチアウステル何かがそう。
これに左回り得意のマチカネオーラ(昨年の勝ち馬でもある)
念のためのコンゴウリキシオーを加えて、
馬単マルチの5頭ボックス。
2007年03月03日
オーシャンS
高松宮記念にむけて最後のステップ、になりますが、
本命はここできちんと立て直しておきたいアンバージャック。
中山ならタマモホットプレイよりも上に取りたいところ。
ビーナスラインは55キロ背負っちゃうと案外なので切り。
むしろ年齢的に厳しいものの、昨年の勝ち馬ネイティヴハートに妙味アリか。
スピニングノアール、アイルラヴァゲインあたりも好走しそう。
7歳にして初芝のニシノコンサフォスも注目かな。
アンバージャック流しでネイティヴ、スピニング、アイル、ニシノへ4点馬連で。
チューリップ賞
まあ、本来なら「見」ですね。
ウォッカvsダイワスカーレットの構図は動かしがたく、
而して、トライアルであることを考えると、
あまりにハイリスク、ローリターン。
強いて勝負するならここを避けて勝負しなければ。
アロープラネットの複勝
ここで出走権とらなどうにもならんのだから、
勝てはせずとも、3着には入る競馬するでしょ。
2007年02月24日
中山記念
中山1800mはトリッキーなのか、
意外に専門性が問われるコースだったりする。
そーゆーわけで、当然本命は
◎シャドウゲイト
相手は、ブラックタイド、ダンスインザモア、ブライトトゥモロー、エアシェイディの4頭へ馬連。
阪急杯
1400なのに、それらしくないメンバー構成は一体何?w
本命はプリサイスマシーン。
昨年の高松宮記念、スワンSに阪神Cと、
この馬はスプリントが、持ち味。
その他の有力馬がむしろマイルより長め感が漂うこのレースなら、きっちり勝ち負けでしょう。
1400が向くのは、キンシャサノキセキもそうか。
スズカフェニックスやシンボリグランはむしろマイルの方が向くため、
勝ちきれないと思われる。
エイシンドーバーやイースターもそう。
プリサイスマシーン頭で5頭へ馬連1着流しで。
今週のGallopをまだ買っていないことに今日気づきました。
普通、水曜日にサンデーと一緒に買うのがいつものパターンなんですが、
今週は売り切れてたんですよね。
なにしろ、97年から毎週欠かさず買い続けて10年と少し。
(しかもちゃんと保存してあるしw)
こうなるともう、習慣ですから、
急いでセブン行って買ってきましたが、
売っててよかったw
さて、アーリントンCです。
本命はマイネルレーニア。
朝日杯も悲観する競馬ではなかったし、
じっくり立て直しての勝負なら、
ローレルゲレイロとも好勝負は必死。
さて、そのローレルゲレイロも、
勝ち切れなさはあるものの、安定感抜群。
新興勢力として、
コンティネントとトーセンキャプテンがいるわけだが、
やや人気先行か?
まあ、ヒモで抑えるにしても。
妙味を感じるのはアロマンシェスかな?
マイネルレーニア1着流しでローレル、コンティネント、トーセンキャプテン、アロマンシェス。
ローレルとの裏は抑えておくか。
2007年02月17日
土曜のレースも終わらないうちに予想してしまつ。
今年もG1が始まりましたね。
自分自身はflashを作らないG1は久しぶりと言うことで、
手持ち無沙汰的寂しさもあり、
締め切りに追われない安堵感もあり、って感じですがw
さて、フェブラリーSなんですが。
クイーンC
毎年のことですが、
出走馬の実績に差がなく、難解なレースです。
3勝馬がいないんだもんなー
重賞勝ちはアポロティアラのみで、
(しかもこのとき13番人気で大穴だったし)
オープン勝ちもイクスキューズとハロースピードの2頭しかいない。
(しかもこの2頭ともに500万がない時の夏のオープン)
イメージとしては、ハロースピードにウメノファイバーの匂いを感じたりするわけですがw
(厩舎が同じだけ、というだけかもしれんが)
これを軸に、
ローズオットー、ジョウノパンジー、カタマチボタン、シュガーヴァイン、ホットファッションへ5点馬連。
イクスキューズ来たら素直に負けですw
京都記念
人気になるのは前走G12着の2頭でしょう。
斤量はポップロックに向いており、(1キロ軽い)
距離は若干ムーン向きかなというところ。
どっちを取るかと言えば、
個人的には
59キロ未経験で前走より3.5キロ重くなるアドマイヤムーンを下げます。
トウカイワイルドも57キロの個々が試金石。
スウィフトカレントはこの距離このコースでおもしろい存在か。
マイソールサウンドの年1回の大駆けも今日かもねw
ポップロックからトウカイワイルド、スウィフトカレント、マイソールサウンド、エアセレソン、アドマイヤムーンの5点へ1着付け馬単。
ムーンが来たらごめんなさいだなw
2007年02月11日
ダイヤモンドS
面白そうなのは斤量が減って好走期待のチェストウイング。
これを軸に
バイロイト、トウカイトリック、ターキー、チャクラへ4点馬連で。
きさらぎ賞
噂のオーシャンエイプスが出てきます。
なんかあれですな、ススズの弥生賞思い出すねw
新馬戦の勝ちっぷりからすれば、勝ち負けはできると思われ。
しかしてキャリア不足はやはり否めず。
むしろナムラマース安定感を買う。
これを軸に、
サンツェッペリンに先着したアサクサキングスと
オーシャンエイプスへワイド2点。
2007年02月04日
共同通信杯
少頭数です。
こうなると、フサイチホウオーいかほどのものか、と言うことを見るレースになります。
フジの福原アナ的に言えば「見」ってこと。
ニュービギニングにしたって、人気先行になるのは目に見えてます。
とゆーわけで、
注目は川崎からやってくるフリオーソ。
芝適正さえあれば、上位をにぎわせるはず。
フリオーソの複、
フリオーソ-フサイチホウオーの馬連&ワイド
ニュービギニングが勝ったら素直にバンザイ。
果たして、ディープの弟か、はたまたブラックタイドの弟か...
(オンファイアはどこいった?)
シルクロードS
アンバージャックが連勝を続けるか、が見所ですが、
2キロ増えました。トップハンデ57キロ(タマモホットプレイ、マルカキセキも同じ)です。
こうなると軽い斤量にも妙味あり。
例えば最軽量ナリタシークレットとか、
内枠ひいたサチノスイーティーとか。
54キロに戻り坂なしコースで好走期待のビーナスラインとかから、
アンバージャックとタマモホットプレイに絡める形で。
3連複のboxで
2007年02月03日
人気はマルカシェンク、エイシンドーバーあたりのようで。
ただし、ハンデ戦でもあり、
オッズほどの差はないと思われる。
馬券的妙味を優先して、
中山金杯でも本命に推したフォルテベリーニをここでも軸にしてみる。
相手はやや手広く、
マルカシェンク、エイシンドーバー、アサカデフィート、マヤノライジン、スズノマーチ、ツルマルヨカニセの6頭を。
馬連とワイドの両方で狙ってみたい。
2007年01月28日
根岸S
軸はシーキングザベスト。連は外すまい。
あとは左回りの長い直線という独特のコースに適正があるかどうか。
連闘のタイキエニグマと、
上がり馬ボードスウィーパー、
それにオフィサー、リミットレスビッドまで4点。
京都牝馬S
ディアデラノビアの連続3着記録はどうなるのか?
相手がラクになったいるので、
さすがに3着付けで買うのはアレですが、
大崩なしなのは自明。
これ軸。
相手はレクレドールとアクロスザヘイブンの2点。
ワイドでねw
2007年01月27日
人気になるのはエアシェイディあたりだと思われる。
東京も得意だし、これは逆らわないほうが良さそう。
これで、軸は決まり。
相手には富士Sで先着したキネティクス、
久々のマイルで見所ありそうなキストゥヘヴン、
スズカフェニックスとブラックバースピンにも手を広げて。
馬連流しで4点。
2007年01月21日
●AJCC
本命はこの馬しかいない!ってことでエアセレソン。
休み明けだし年齢的に見ても、厳しいのはわかってます。
でもリボンストライプ(ウイニングチケットの全妹)の仔なんです。
これは外せません。
相手にはスペシャルウィークの2騎、
チェストウイングとインティライミに
上がり馬マツリダゴッホとシルクネクサスの4頭を。
馬連4点で
●平安S
本命は京都ならナリに走るサカラート...にしようと思ったら、武豊騎乗で旨味は↓。
メイショウトウコン、タガノサイクロン、シャーベットトーンの連勝中の3頭はいずれもここを勝てる勢いがある。
やっぱりダートなら、のシルククルセイダーと復調気配のカフェオリンポス。
サカラートを軸に、その他5等をヒモに3連複(10点)
2007年01月14日
中山の京成杯から。
先週のシンザン記念に続いて難解なレースですね。
人気になりそうのはピサノデイラニとかメイショウレガーロあたり
しかしまあ、乗り代わりの多いことw
前走と同じ騎手で臨むのはマイネルアナハイムただ1頭ってゆーんだから、ねぇ。
で、本命はそのマイネルアナハイム。
だってガノタだしw
ま、それはそれとして。
中山2000mはあうし、大崩れはしないかと。
これが3着以内に入ることを前提として、
メイショウレガーロ、サンツェッペリン、マイネルヘンリーへワイド3点を流しで。
日経新春杯
本命はトウカイエリート。
理由:トウカイテイオーの半弟だからw
このメンバーで前走3キロ減の54キロは魅力
ハンデでいうと、アドマイヤフジの57.5は見込まれすぎか?
叩いて変わるにしてもねぇ。
相手はかなり楽になっているワケだが。
面白そうなのはメイショウオウテとトウカイワイルド。
トウカイエリートから一応アドマイヤフジの含めて3点馬連流し。
2007年01月07日
難解です。
まあ、この時期の3歳戦はえてしてそういうものですが。
中心は無敗のダイワスカーレットと、
朝日杯2着のローレルゲレイロの2頭。
特に、ローレルゲレイロは、ちゃんと大坪さんが馬名を発音できるかが注目だ。
さて、こういう冬の3歳戦は、
「なんだかんだ言って結局ラフィアン」ということが多々あるので、
マイネルフォーグに注目。
但し、複勝!(すげぇ弱気w)
本命はサンアディユ。
準オープンを駆け抜けられる勢いは本物、って言いますが、
(準オープンはレース数が少なくて層が厚いので、昇級緒戦で勝つのが難しい)
素直にそれに従います。
これを軸に、
ジョイフルハート(斤量は見込まれすぎたが・・・)
ニシノコンサフォス(中山に戻って好走必至)
スリーアベニュー(実質サンアディユより斤量が軽い!)
サチノスイーティー(久々のダートも、脚抜き良さそうだしなぁ。穴あけるならこの馬?)
馬連4点でGo!
2007年01月06日
今年の金杯は1月6日の今日なんですね。
なんかなじめないw
さて、中山から。
何がスゴイって、今年もアサカデフィートが出てることw (ちなみに9歳になりました)
3年前の勝ち馬で、去年の2着馬。
2走前のアンドロメダSではブラックタイドを2着に退けており、
なんか今もちょっと穴人気っぽくなってますw
なにげにトップハンデだしw
しかし、さすがに老体に57.5はきつかろう。
じゃ、中心は何かってゆーと、
◎フォルテベリーニ
重馬場の福島記念2着は今日の空模様的にも○。
まあ、レース内容は3着だったワンモアチャッターの方が上だと思うけど、
斤量差3キロ(フォルテ54、チャッター57)はポイント高い。
これまで大崩れしてないのも買える。
同じく軽量53キロのシャドウゲイトも好勝負はできそう。
中山は向いてそうなトウショウシロッコと
重賞でも崩れないマヤノライジンの7枠両馬も狙い目。
結論=枠連BOX3-5-7 3点。
京都金杯の方は明け4歳馬を中心になかなかおもしろいメンバー構成。
(一昨年の最優秀2歳牡牝馬そろい踏みっていうのも珍しい)
でも本命は
◎エイシンドーバー
昨年のこのレース本命にしましたよ、ええw
まあ結果はアレだったわけですが・・・
今年こそ!の思いを込めて。
相手はマルカシェンク、フサイチリシャールの4歳2頭と、
忘れた頃にどっかーん、のタマモホットプレイ、
実は芝で走っちゃったらどうしよう(しかも今日雨降ってるし)のビッググラス。
結論=馬連エイシンドーバー流しマルカシェンク/フサイチリシャール/タマモホットプレイ/ビッググラスの4点。