2007年03月30日
休刊
別に甲斐甲斐しく更新しているブログじゃありませんが、
一応明日からしばらく更新しません。
引越し先で落ち着いたら
(つかネット環境整ったら)
また更新します。
じゃ、その日まで(--)>
- by 4R管理人
- at 22:07
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2007年03月30日
別に甲斐甲斐しく更新しているブログじゃありませんが、
一応明日からしばらく更新しません。
引越し先で落ち着いたら
(つかネット環境整ったら)
また更新します。
じゃ、その日まで(--)>
2007年03月25日
ヒドい天気ですねぇ。
現時点では馬場状態わかりませんが、
多分不良馬場でしょうねぇ。
開催最終日ということもあるし、
コース形態を考えても、
前に行ってそのまま、というパターンではないでしょうか。
とゆことで、
本命はプリサイスマシーン、
対抗はサチノスイーティー
中京後者のシーイズトウショウも抑えておかないとね。
この馬場ならスリーアベニューもおもしろい。
4頭の馬連BOXで。
2007年03月19日
オフィシャル編は、オリジナルと以下の点が違います。
(1)アムロ、シャアは1stのステージとZ&ZZステージで顔グラ(シャアは名前も)変わります。
(※例えば、2Pアムロでカミーユのグリプスをやった場合、アムロはZバージョンになる)
(2)1stアムロと1stシャアはオリジナルとは別のデフォがあります。
1stアムロ「行きまーす!」
1stシャア「生まれの不幸を呪うがいい!」
(3)ハマーンも1st&ZとZZステージで顔グラが変わりますが、デフォは同じです。
(オリジナルと同じ「消え失せろ!」)
(4)1stアムロ&1stシャアに特殊な掛け合いはありません
(5)Zアムロ、クワトロ、カミーユ、シロッコ、ハマーン(ZZも含む)、ジュドーはオリジナルと同じセリフを吐きます。特殊掛け合いもオリジナルと同じです。
また、1Pプレイの際、僚機(エマやジェリドなど)と激無双できますが、このときもオリジナルと同じです。
(6)ちなみに、時代の設定上、1stシャアとZZハマーンの共闘は見ることができません。
(7)ハマーンの特殊掛け合いのうち、ハマーンが先にしゃべるタイプのもの(&シャア、&ジュドーなど)は、
ZZハマーンにすると、なぜか、あとから喋る方がハマーンのセリフの終わらないうちに喋りだします。
(※同じ現象は、オリジナルでも顔グラを変えたときに生じる)
いわゆる、協力SPを発動したときのセリフ一覧です。
特殊な掛け合いがある場合は、SP4が出せまつ。
特殊な掛け合いのない場合は、それぞれがデフォセリフをしゃべります。
※これはオリジナルモードの場合です。
アムロ・シャア・ハマーンは顔グラを変えてもセリフは変わりません。
2007年03月18日
スプリングS
本命はフェラーリピサ。
ダート2戦を楽勝してきてるけど、
芝でもトーセンキャプテンの僅差2着があり、ここでもやれそう。
問題は、意外に人気してることだw
相手はフライングアップル、マイネルシーガルの2頭。
サンツェッペリンは目標にされる不利を嫌って切り。
馬連2点で
阪神大賞典
デルタブルースの逆襲に期待。
相手はそろったが、3000m級の舞台では菊花勝馬の看板は下ろせない。
同じくこの距離で面白いのが、アイポッパーとトウカイトリックの2頭。
ドリームパスポートの安定性も無視はできず。
結局は人気サイドになってしまうが、
デルタブルースの1着付けで流してみたい。馬単3点
2007年03月17日
これといった核になる馬がいないレースですが。
注目はホクレレ。
2着2着2着で前走ようやく未勝利脱出ですが、
どれも差のない競馬。
ナリに走るタイプかもしれず、
勝ちきれなくても上位をにぎわせることは可能か。
複勝と、ショウナンタレントとのワイド。
2007年03月11日
中山牝馬S
アサヒライジングが久々の関東のレースで惜敗に終止符を打ちたい。
ハンデも6.5キロならなんとなりそう。
相手は、前走大敗でハンデに恵まれた感のあるアクロスザヘイブン。
前前走の京都牝馬Sではウイングレット(2着)と差のない5着。
斤量も一気に軽くなってるし、ここは狙い目。
(つか、吉田豊50キロで乗れるのねw)
一昨年の覇者ウイングレットも一応抑えておく。
なんだかんだ言っても中山1800は上手。
上がり馬ではマドモアゼルドパリを推奨。
準オープン一気抜けでこの斤量は狙い目。
4頭馬連ボックス6点で。
フィリーズレビュー
アストンマーチャン一本かぶりのようですねw
まあ、ウォッカをモノサシにすれば当然ですが。
というわけで、ここをさけて勝負w
前走、ダートの新馬戦とはいえ、勝ちっぷりのよかったヒカルアモーレ。
芝適正さえあれば、このメンバーで出走権も可能かと。
ヒカルアモーレの複で。
2007年03月10日
武者ガンが出たので、ガン無双のモビルスーツ短評をしてみる。
(ちなみに、キャラはプルツーがまだいない。)
ガンダム(アムロ)
すべてにおいて平均点。チャージ3のバズーカが遅いのが痛い。
パーツ次第でどうとでも変わりそう。
Ζガンダム(カミーユ、ルーなど)
スピードタイプ。ロックオンしてSP3段階カマせるとGood。
チャージ3が命綱(早い連続攻撃でかつガードをはじける)なので、
デルタドライブの有無でかなり変わる。
ΖΖガンダム(ジュドー)
リーチは長いが遅い。正直使いづらく、スピードタイプのエース機とタイマンはしたくない。
チャージ3の突き飛ばし+ミサイルでいかに近づけないでいられるか。
雑魚には強いけどね、タフだし。
ゴッドガンダム(ドモン)
リーチは短いが早い。
SPのゴッドフィンガーが強力なので、タイマンは強いが、囲まれるとしんどい
ウイングゼロ(ヒイロ)
最も優遇されているガンダムだと思うw
どちらかというと大量殺戮向きなのだが、バスターライフル零射撃があるので一対一も強い
∀ガンダム(ロラン)
堅いしタフ。
チャージはミサイル投げ(チャージ3)ぐらいしか見所ないけど、
通常攻撃が強力なので、レベルアップしてこそ。
ウイング使った後、レベル1のこれ使うと、泣きそうになるw
残りは機械があれば次回
阪神スプリングジャンプ
中山大障害に出られなかったコウエイトライが
グランドジャンプに向けての一戦。
別定重量ならここは当然勝ち負け。
相手はノボリハウツーとアドマイヤホープの2頭。
コウエイトライ馬連流しで2点
ファルコンS
昨年から位置づけが、
「中京でやるクリスタルC」になったわけですがw
つーか、バクシンオーの仔、何頭でてんだよw
中京の6ハロンということで、
通常は当然、行ったもの勝ちなのですが、
今回は先行争いが厳しいか?
とゆーわけで、本命はダンノムロー
相手にはサクラゼウス、アドマイヤホクト、ニシノマオ、オメガエクスプレス、キングスベリーの5頭。
馬連で。
それにしても、キングスベリーって名前は芸人泣かせだよな。
(※本当はキング・スベリーではなくキングス・ベリーです)
2007年03月07日
PS3の売り上げ不調という向かい風の中、
ガンダム無双はよく頑張っていると思う。
どーせ、続編あるんだろ?的な雰囲気がプンプンですが、
個人的にも、続編希望であります。
(次回作には是非今回欠席の主役ガンダム、とくにF91あたりを頼む。あとノーベルもw)
特によくできてたと思うのが、オリジナルモード。
オフィシャルモードもあるけど、今回完全に主力はこっちだろ、と思いますw
たとえば、原作ストーリーを忠実にやると、
エース機が足りないとか、戦場が狭すぎるとか、
エピソードのパンチが弱いとか、
まあそういう裏事情(w)もあるとは思うんだけど、
ただ、実に無双らしい、というか、
はっちゃけた感じのコラボレーションが評価できますね。
いや、言わないですよ。
同じクロスオーバーでもGジェネNeoのストーリーはしょぼかったなんて言わないですよw
逆に言うとオフィシャルのやる気のなさは異常w
ステージ数もそうだけど、
カミーユでもクワトロでも、シロッコでもED同じってw
初回なんで、一応、正史的なモノも入れました、って感じで、
ひょっとしたら次回からなくなるかもね。
(それでもOKという声も強いみたいだし)
確かに考えてみりゃ、本家の無双もほとんどオリジナルストーリーかw
2007年03月04日
東大生が高校時代に書いていたノートを見てみると、
丁寧にまとめられた「綺麗な」ノートが多いんだそうな。
そんな記事が週刊文春に乗ってました。
もちろんここで言う東大っていうのは、東京大学のことです。念のため。
当方、東大生でも元東大生でも東大志望生でもありませんが、
まあ、納得できる話な気がします。
逆は必ずしも真ならず、って言葉があるように、
ノートを綺麗に書いたところで、東大に合格できるってワケじゃない、ってのも
まあ、実感としてあるわけですが。
いますよね、ノート綺麗に書くけど、デキのあまりよろしくない人。
個人的な実感として、
実はノートを綺麗に書くこと自体に、たいした意味はないんですよ。
少なくとも、東大志望するような人間なら、
「理解しやすくするためにノートを綺麗に書こう」
なんて思っている時点で、アウトっぽい気すらします。
デキる人は、たいていはノート書く前に理解してるんです。
だから本当は覚え書き程度でいいんですよ。ノートなんて。
綺麗に書くだけ時間のムダ。
そこを敢えて綺麗に書くのは、「余裕」の表れなんです。
言葉を換えれば、「遊び心」ってヤツですな。
ノートの隅にいたずら書きするのと同じ感覚で、
綺麗にノートまとめてるだけなんですよね。
(加えて、デキる人は凝り性が多いってのもあるかもw)
ノート綺麗に書くことに血道を上げてる来年の受験生諸君。
ノートを綺麗に書くことは対時間効果においてはかなり低いですよ。
心当たりあったら気をつけてねw
弥生賞
問題は2歳王者ドリームジャーニーの取捨。
マイルでの良績が目立つことと、
休み明けであることが不安材料だが、
ここはきちんと勝ち負けできることを期待したい。
ただ、一番怖いのは末脚の不発で、
これがあると着にも絡めない可能性がある。
...となると1着付けで買うしかないか。
相手は平凡だが、アドマイヤオーラ、タスカータソルテの2頭。
モチとかサムライタイガースは互いにガリガリやり合うのと、
標的になることから切ってしまおう。
(つか、ドリジャニが届く展開なら、この2頭は沈む)
中京記念
直線の長さを考えても、
開幕週の芝状態を考えても、
逃げ馬絶対的有意は動かし難い。
もちろん、標的にされる不利はあり、
トップハンデのコンゴウリキシオーは力で押し切れればいいが、
ちと難しいか。
となると、その脇を固める伏兵馬の方が食指が動く。
トリリオンカット、スターイレブン、フサイチアウステル何かがそう。
これに左回り得意のマチカネオーラ(昨年の勝ち馬でもある)
念のためのコンゴウリキシオーを加えて、
馬単マルチの5頭ボックス。
2007年03月03日
オーシャンS
高松宮記念にむけて最後のステップ、になりますが、
本命はここできちんと立て直しておきたいアンバージャック。
中山ならタマモホットプレイよりも上に取りたいところ。
ビーナスラインは55キロ背負っちゃうと案外なので切り。
むしろ年齢的に厳しいものの、昨年の勝ち馬ネイティヴハートに妙味アリか。
スピニングノアール、アイルラヴァゲインあたりも好走しそう。
7歳にして初芝のニシノコンサフォスも注目かな。
アンバージャック流しでネイティヴ、スピニング、アイル、ニシノへ4点馬連で。
チューリップ賞
まあ、本来なら「見」ですね。
ウォッカvsダイワスカーレットの構図は動かしがたく、
而して、トライアルであることを考えると、
あまりにハイリスク、ローリターン。
強いて勝負するならここを避けて勝負しなければ。
アロープラネットの複勝
ここで出走権とらなどうにもならんのだから、
勝てはせずとも、3着には入る競馬するでしょ。