2006年10月28日
秋の天皇賞Flash
秋の天皇賞フラができました。
左の「コンテンツ」から飛んでくださいませ。
今回はショートサイズです。
毎週毎週4分はキツイんよw
以下、おまけ話
- by 4R管理人
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2006年10月28日
秋の天皇賞フラができました。
左の「コンテンツ」から飛んでくださいませ。
今回はショートサイズです。
毎週毎週4分はキツイんよw
以下、おまけ話
2006年10月22日
というわけで、菊花賞flashできました。
まあいろいろ言いたいことあるんだけど、
とりあえず、これから仕事行ってきますw
2006年10月20日
↑
最近のパターンとして、
週末にこういうネガティヴな単語が来ると、
たいてい競馬flashがからむわけですが、
今回はそうではなく。
※かといって、まだ完成しているわけでもなくw
いえね、最近デカのDVD見てるわけですが、
ウチの近くの某大手レンタルショップね、
何故かデカの8巻だけないの。
普通貸し出しになってもさ、外のケースは陳列されるじゃん。
8巻はケースもないわけですよ。
で。
ウチから2番目に近い某大手レンタルショップまで脚を伸ばして借りてきました。
6~12巻を一気に大人借りでw
そんで、
これにて一件コンプリート、とおもったんだけど、
7巻のトークのラストで画像が乱れ再生不能に。
裏面見るとキズつきまくりw
お子さま向けだからしょうがないなーと思いつつ、
7巻だけはまた後日借りねば、と思うのでした。
(何のためにって、そりゃ焼qあwせdfrtgひゅじこlp)
にしても、デカのヒロインのクオリティタカス。
一番好きなのは稲田徹だけどw
2006年10月13日
何か最近、やたら夜11時レベルぐらいからしんどいなーと思っていたのですが、
(のため、珍しくここ数日早寝早起き)
どうやらその理由は、体調がすぐれないためだったらしいw
昨日の夜、熱発しましたw
久しぶりに解熱剤とか飲んでやんのw
まあ、ずっと寝込んでないといかんほどじゃないし、
仕事はちゃんとできてるわけですが、
秋華賞フラはちとむりぽ。
なにしろ夜にムリが利かないし、
思考が閉塞感に満ちあふれてて、
とてもクリエイティブなことする気になれない。
そんなわけで、申し訳ないデス。
菊花賞はちゃんとやります。
たぶん。
2006年10月11日
最近、また三國志戦記を始めてみました。
曹操編も佳境といったところです。
さて、別に需要なんてないんだけど、
三國志戦記の連鎖ワザをいくつか公開。
1)四面楚歌
※突撃→突撃→突撃→突撃 など
前後左右を挟み込み、突撃(などの武芸系戦法)をカマす
「連鎖は包囲!」の格言を体現した方法。
ちなみに、この状態での一斉攻撃は凶悪
2)引き込み
※反客為主→突撃→突撃→突撃
反客為主で四面楚歌に引きずり込むパターン。
後方奇襲や偽撃誘敵でも引き込めるが、
こちらは完全包囲できない(それでもかなり強力)
3)吸い込み
※陥穽→突撃→突撃
陥穽(あるいは挑発)で引き寄せたところを、
フクロにする方法。
陥穽使用者が策士(あるいは奸雄)発動していると、何人でも吸い込むことができる
4)ゴミ箱落とし
ブログのタイトルにもなってる3)の改良版
陥穽の発動するライン上に、敵を押し込んでしまう方法
4~5連鎖ぐらい簡単にいくので、次々と捕縛できるw
5)角の援護
包囲したときに、角に援護を持った武将がいると連鎖+1。
6)ダメ押しの後詰
袋だたきが終わった後に、後詰発動で連鎖+1
ただし、後詰る武将は後詰められる武将より行動順が遅くなくてはいけない!
7)ダメ押しの激励
作戦に参加した武将のいずれかに対して
激励がかかるようになっていれば連鎖+1
督戦でも良いが、督戦は前に押し出すので注意。
8)つなぎの乱射
連鎖がつながる条件は、
a)連環している
b)戦法の対象となった敵ユニットに対して使用できる作戦がある
c)戦法を使用したあるいは対象となった味方ユニットに対して使用できる作戦がある
のどれかを満たしていればいい。
したがって、複数敵を対象にできる乱射(火矢、同士討、奮闘、単騎駆などもそう)は、
連鎖をつなげられる対象が増える。
上手く計算すれば、全連鎖がしやすい
以上。
2006年10月07日
1週間ぶりぐらい?に大航海にinしました。
そういえば、軍人に戻っていたんだなーと思いだし、
チュニスの弾薬ソロなどを果敢にやってみる。
・・・・
・・・・
・・・・撤退&依頼破棄wwwwww
なんなんだ、向こうの資材の豊富さはw
こっちだって負けじと50も資材積んだのに、先に尽きたw
まあ、修理の訓練になったと思って、諦めよ。
しばらくは商船-護送をソロでやるかなー
あるいは艦隊組んで大船団とかか。
しかし、軍人って本当に消費過多だよなぁw
2006年10月04日
もう20年も前の話になる、自分がガキだった頃の話。
担任の先生が、こんな話をした。
某有名化学調味料の会社(サッカースタジアムの名前にもなったあの会社)で、
化学調味料がもっとよく売れる方法を考えるように社長命令が下った。
ほとんどの人は、派手なテレビCMを考えたり、新しい製品を作って販売数を伸ばそうとした。
しかし、社長賞をもらったのは、その中のどれでもなかった。
「化学調味料の器の出口を倍の大きさにする。」
社長賞をもらったのは、そう考えた人だった
この話が実話なのかどうかは知らないが、
当時小学生だった自分は、この話のオチにものすごい衝撃を受けた。
発想の盲点というか、コロンブスの卵というか。
それ答え自体はごくありふれたことなのかもしれないが、
そこに到達するためには、思考の次元を飛び越えないといけない。
20年たった現在も、
折に触れこの話を思い出すことがある。
そして思う。
いつもいつまでも、思考の翼は何からも自由でありたい、と。
2006年10月03日
忙殺に忙殺を重ねた週末のリバウンドを、
何とか調整しかけている管理人であります。
年に数回あるのよ、予想だにしない修羅場ってのが。
まあ、それはそれとしてですね。
凱旋門賞、終わりましたね。
日本の三冠馬、ディープインパクトは3着でした。
明らかに「勝ちに行った」レースですから、
3着という結果を、褒めることはできません。
日本競馬史上で、
これほど必勝(というよりむしろ確勝)を期して、海外に行った馬はいません。
例えていうならオリンピックの柔道。
銀や銅では意味がない。金でこそ。そういう風潮。
実際は銀や銅でも至難なのはわかってるんです。
それでも金でなければ許されない。
まあ、王者ゆえに背負う責任感というヤツですが。
ディープは敗れました。
が、それは日本競馬の敗北ではない。
確勝を期せるだけの王者を送り続けること。
このレースを1つの一里塚として、世界と互してゆくこと。
それができるかできないか。
日本競馬の実力が問われるのは、むしろそこにあるのだと思います。
ディープインパクトの存在は千載一遇ではない、と自分は信じているのですが・・・